FM81.5「あまちゅあみゅうーじっく道場きにするな!」にゲスト出演したMP3評判イイです
2006/07/31月
「来年も挑戦」橋口師宣言/Kジョージ 馬主的にはOKなんすかね?毎年あんな興奮デキたら言うことないけどなあ。
3着に終わり引き揚げるハーツクライとC・ルメール騎手
2006/07/30日
BEATLESでライブ コレは何としてでも買わなければならない。本心は 金なら出すし全話収録の大BOXにしてクレないかなあ ※売れないデス だけど。初期シャウターズでよくSEとして流してたよなあ。「太陽にほえろ!」に比べ刑事が地味なトコロがイイんです。

さて今日もライブ。2組初物、といっても年上の方がいてダブルでいつもと違う雰囲気だった。
01-サンキュー
02-365
03-遅咲きの花
04-さらば勝負師
05-ここにずっといる
06-とりあえずこの場所からさようなら
客席もいつもより埋まり気味で嬉々としてやっていったが途中息切れ。ただし今月頭の時よりはマシだったであろう。ただ、新しいマイマイクを使ってみたのだがフカれにモロ反応してしまい全くもってライブ用Voには不向きであるコトが判明した。Voでもイケるみたいなコト書いてあるんだがなあ.. POPガード必須のREC限定仕様というコトなのかな ※まあ試してみるか もしくは最も適しそうなギターアンプ録り用にするか。音は良かった気がするし。
新曲は温存しました。
キツい選曲だった
2006/07/29土
よし、1つデキた 曲作りのペースが落ちたとはいっても常に着手はしてるので逆に多い数をカカえていたりする。だからこの企画もある程度の自信を持って決断したというコトだ。で、その中でも自分的に当然序列があって優先度の高いものの方が頭をムケる時間が長くなるが、案外それが低いもののちょっと取り組んだらモノすごいペースでアレレという間に完成してしまうというパタンも多い。最近(?)では「ハニーベイヴ」なんかがそうだ。 さて今日産声をアゲた私の宝物は ネラう男 ※待望の””モノ というイカにもな佳曲。うだつのあがらないおっさんをイメージしたリアルROCKで「いらない物はすてよう」路線のマイナースカでありんす。今回、別にモデルはいないんでコレ読んで「俺のコトか..」と落胆しないよーに(笑
まあこれも1年ぐらい前から着手してたんだけど実質この2,3日だった感じス。 そもそも新曲だからどーだなんて作る側のエゴであり、今の私みたく毎回見にきてくれるお客が少ない状況なら意味がないようにも思えるかもしれない。そう、初めて観る人には全て新曲だからなあ。まあ、曲を作るという私の挑戦を見てもらえればイイのです。8/12に初めて私の歌を聴く人がいれば 今日コノ人は普段ヤラないコトにトライしてるんだなあ ※実際そうなんだが と思って観てクレればイイのです。そもそもシンガソングライターとは曲を作ってソレを披露するというコトだからソレを実行してるダケなんだけどね。 ところで、私にとって曲完成とは歌詞がデキた時点を言う。細かいアレンジはコレからも煮詰める必要があるし極端な場合それは初披露以降も続くのだ。全曲新曲ライブまで21日。 追 ハーツクライ、キングジョージ3着..GC直前契約し期待をもって観戦したが。直線先頭になったシーンはエルコンドルを思い出したなあ。
まあ、秋には凱旋門でディープインパクトがいるんだぜ!
エレクトロキューショニスト(中)とハーツクライ(右)の叩き合いをよそに、インから抜け出すハリケーンラン(左)
2006/07/28金
フライヤー作成 バンド主体の月1回ペースでやってた頃は毎回DMハガキを何百枚も仕込んで送付してたしライブハウスや楽器屋なんかに貼るビラみたいなのも作ってた。ちなみにPCでソレを作るようになった頃からのがココで見れマス。

えっと、 8/12の新曲ライブは久々に”特別”という感じがするので気合を表すのと自分を追い込むタメにビラ作ってみました。そのおかげかジムでストレッチしてる間に3行デキました。歌詞がね。ビラはSLライブごとに公約つきのを月1枚、てな感じにしようと思いまふ。叫ビ隊はゴギー坂本にマカせてと。 配置が微妙
2006/07/27木
花木? 田中達也と石川直宏というトモにケガ長期休養明けの選手が復活得点し2選手とも谷間アテネからFANなので盛り上がってキタ個人的に。走りまくるしオシム選んでクレないかなあ。大きいケガらしいけど競馬みたく 目減りしてないので案外長く活躍デキる ※屈腱炎は除く なんてコトないかなあ。1週間ブリにジムいった後BEATLESへ。マスリーナと塾長と坂本さんのSPユニットを見てきた。マスリーナ切れ切れだったなあ。その次のフォークのおっちゃんもある意味スゴかった。早々に後にしたけどDEEPな夜になりそうだったなあ。
さて、私よ曲を作らないと。そろそろアセってキタぞ。
2006/07/26水
バンド練習ドンカマ地獄 マジに注文が殺到しててそれでもマイペースゴルフ出勤な社長の代わりに朝から作業場。暑いが冷風器で乗り切る。昼飯を食ってPODXT LIVEで音作りして親戚スラッシャーを迎えてWEBの更新して。もう一度作業場に入るツモリだったが30分だけ、と昼寝を始めたら もう夜だった ※3時間半寝た 気持ちいいが30分程度にしないと生活リズムがなあ。急いでメシ食ってスタジオへ。今日はこの前買ったデジタルメトロノームを使って練習する。PAに接続したら全然音がバンドの出音に埋もれるので困ったが ギターアンプにツナぐコトで解決 ※OLDのFENDER TWINという贅沢さ しかもEQも使えるぜトレブルブースト。
まずはもともと入ってたCDのオリジナルテンポに合わせて演奏しソレを元に妥当な数字を探す感じ。にしても 予想以上にヒドい ※私も含め バンド練習には常套手段だが実は私初めてだったかも。何回かヤレばマシになる曲とかもあったし定期的にこういう練習も必要だと痛感した。ちなみにGETした数字をLOGっておく。
曲名
参考アルバム
モトモト
決定
備考
ロックンロールの神様 この島一番のくそぼっこ
180
175
これくらいが限界か
ジャンクなライフ
155
155
今まで遅かった
ターボ
145
145
今まで遅かった
ツキささる現実
120
120
今まで遅かった
しとやか さらば青春
85
90
それでもサビはもっと速くなりたい気味
タクシー・ゴー 2003秋味
127
133
攻める感じでスピードUP
僕はイイですか? GO!GO!miracleBoss#01
174
180
だんだん速くしたらオリジナル超えた
のんびり屋のケン太君
133
133
スカ以外は絶対キッチリ合わせる

あと。新曲に難航してるナカ、過去曲「さらば勝負師」というマニアックな曲に着手。思ったとおりハマった。色々ヤルことありマスリーナ。
2006/07/25火
ものっそ叫ビ隊FLASH完成 ↓で書き忘れたけどウルフルズの「サムライソウル」は圧巻だった。声が枯れてたのが逆に良かった。もしもこの曲が ドイツWCのNHKテーマ曲なら勝ち抜けていた ※戦犯はオレンジレンジの緊張感ない曲というのは定説 だろう。頼みマスよホントに。

えっとTOPの画像を正月以来に変更しました。ホントは隔月ぐらいで変えたいトコロなんだけどサボってました。別にバトル王者になったコトを延々と自慢したかったワケぢゃないので。逆にいつまでも同じ写真、とプレッシャー及びストレスでした。同じコトがアルバムにも言えマスね。
まあずっと気になってるモノのうちヒトツやっつけた、というコトで。
最初から読む
2006/07/24月
SETSTOCK'06観戦兼出張広島ツアー 3日目 初出張 安いホテルだったがエアコンが爆音でなかなか寝られなかったなあ。だって ビーバーって書いてある ※いつのやねん もんなあ。チェックアウトして営業用作業着に着替え商社へ。実はホテルからスグのトコロにあるのだ。土産のうどんを渡してスグ去ろうという魂胆だったが所長が数年前の横浜で会ってる人で、要するに転勤してきてて なんかちょっと話でもという雰囲気 ※まあそらそうだわな になってしまった。会議スペースに通され昔の派遣の面接のイヤな感じを思い出したがソレに比べたらどうってことなかった。まあ商品を売りたいというコトは利害関係一致してるワケやし名古屋コーチンとお好み焼食いついでにまた来たいと思う。

せっかくなんで繁華街まで足を伸ばしお好み焼を食べ収める。ココの人らはお好み焼が好きだね。あんなに店があるのにドコも一杯だ。ただおばちゃんは回転率が悪いとボヤいていた。まあコレだけ熱くて量があったらなあ。 うどんの国のコトを言えばネタまれそーやし自粛 ※回転率鬼 しつつ完食し広島を後にした。SAで食らった尾道ラーメンまでウマかった旅だった。楽しかった・明日から食を節制しマス。
世界に誇れる
2006/07/23日
SETSTOCK'06観戦兼出張広島ツアー 2日目 雨の中で観戦
私的にやや魅力に欠ける前半の並びなんで広島駅周辺をダラダラと。繁華街は別にあるのだがココでも十分数のお好み焼やがあるのでテキトーに飛び込む。カウンターなんで戦争のよな作業がじっくり見れたおもしろい。ほんと粉は少なく野菜ばかりのヘルシーさだ。ちなみにこの店は油を敷かない、生地の上にとろろ昆布を仕込んでいた。お皿と選べたけど当然オンザ鉄板で食らう。熱いウマい。ホントうまかったなあ。

さてまた高速のってシャトルバス経由で会場へ。(秘)ゲストだがなんと平井堅だった。地元のコンサートホールに来てもワザワザ見にはイカないがこういう機会に一度演奏を見れたというのはおいしい。モニタリングに苦戦して意外に音ハズしていたのが好感持てたぜ。てかそれをBGMにフード買いにいったりした。皆見にいってるのですいていた。てか 平井堅が近くで歌ってる状態でメシを食う ※普通ありえない 豪華だ。ちなみに今回のジャンクフード食らいはホドホドに¥という感じだった。厳選したドレもウマかったっす。
2日間でこの程度だった

KREVAという普段なら絶対見ないHIPHOP系のシンガーのを見た。相変わらずYoYoは受け付けないが、間を持たせるタメにラッパーやシンガーのゲストを連発で呼んだり、曲間のBEATにのったMCなど、演る側としての努力・工夫は勉強になったな。歌詞もたくさんオボえないとイケないし大変だわありゃ。にしてもゲストって はるばるこんなトコまできて1曲だけで帰るけどギャラはいくらぐらい なんだろー。ゲストがメインボーカルの時に本人は合いの手ダケなんだけどその数が関係してたりして。

次のELLEGARDENがスゴかった。 人気があるというウワサは聞いてたけどココまでとは。客は熱狂していた。私が認めたくない英語歌詞モノなんだけど演奏がウマかったし曲も洋楽そのものかつシンプル全曲ノリノリだった。このバンドはちょっとチェックしないとイケない。

サンボマスターを生で初めて見れる。コレも今回の楽しみのひとつであった。Voの人狂ってる。演奏するというよりイカにして客をアオるかという感じだ。のっけから3曲シングルの知ってる曲が続いたが身の危険を感じてEAST STAGEへ移動した。モニタで確認したら最後まで同じテンションを持続していた。ホントはギターめっちゃウマいクセに、ニクい。

民生が始まる頃にはどしゃ降りになっていた。麦藁帽子を通過した雨水がまるで小便のよな色になってカッパのフードにタマっていくのが恥ずかしかった。肝心の演奏だが去年のダルい曲連発じゃなく代表曲もバランス良く入ってたので良かった。元DEAD ENDのDrイイ!切れる切れる。

くるりも見たかったがこれ以上雨に打たれるコトと天秤にカケ後にする。今年も堪能しました。ホントはイエモン吉井も見たかったんだけどね。
ホテルまで戻ってまた居酒屋。広島で何故か名古屋コーチンの焼き鳥屋。ちょっと高かったけど激ウマ。コノ店はマタ来ます。おやすみ。
やっぱ雨だとキツい  →翌日
2006/07/22土
SETSTOCK'06観戦兼出張広島ツアー 1日目 ROCK3つのノド聞き比べ
昨年に続き今年もロックフェスSETSTOCKを見にいきマスリーナ。平日でもアリエナイぐらいの早朝に起き瀬戸大橋等高速道路をぐんぐん、途中マニアックなSAで意外なホドちゃんとしたカツ丼を堪能したりし井静香の街・庄原市に到着。相変わらず虫が多いが季節を考えると涼しい。さあ今年もROCKフェスを満喫だぜ

昨年に比べると自身バンドをやってる状態なので前座のインディーのトリオバンドとか気になった。ウマいそもそもリズム系がしっかりしているこれは勉強になった。

ウルフルズがいきなり午後一に。数曲やった後のMCでトータスが風邪か何かでノドつぶれてるのがワカったけどそれでちょうどいいぐらいビンビンの歌だった。この人はホントスゴい。

早くも疲れ、ていうか飽きてきて広大な敷地内をうろついてたら日陰でそばを食えるスペースを発見し食い気というよりもとにかく体温を下げたいという欲求から頂いたり、
直後に屋内でクーラーがキイたトコとか発見しうだうだする。昨年の映像が流れてたり歴代出演者の手形なんか展示されててクーラー椅子付という好条件に人がごった返していた。てか ライブ見ろよ ※ワイも

グッズ売り場を増設した別の場所にしてみたりとか色々工夫していくのが微笑ましかった。

そして聴き慣れた声を合図に戻って真心見る。トータスに比べ腹より声主義の倉持っちだけに年々出なくなってきてるよなあ。エレカシ宮本とトモに心配だがそれがROCKでもある。相変わらずの非ROCKおしゃれ路線だがパワーあったし人気あったぜ。もうこのバンドには初期のフォーク路線は期待せず新しいバンドとして追いかけていこっと。アレは青春だったけどなあ。
ところで、 TUBEから夏男をウバうと言ってたけど曲的に有有。

さて私的な今回のメインでもある奥田民生のひとり股旅。これまた工夫で、去年はなかったお堂みたいなトコロでの演奏というコトだ。
弾き語りという形式にコンプレックスがあった頃から私にとって金字塔だったがそれに慣れてキタ今にしてみて 見切った ※BEATESのおかげ 感があって複雑な心境だったが後半の重メの曲連続時に響かせたノドはサスガだった。やはりスゴかったサビまで死んだフリをするんだヨなあ。

心配された雨はフラなかったCoccoをちょっとだけ見て後にする。そのパタンだとシャトルバスがすいていたりする。駐車場まで戻って車に乗り換え高速で広島駅付近まで。1時間半カカるトコロでないとホテル取れなかったっす。

チェックインし居酒屋でうどんの国と同じ海の幸と酒を仕込みラーメンまでハシゴ食いしてしまったやっぱこのツアーは爆食するんだろうなあと思いつつ就寝デス。

今年は白  →翌日
2006/07/21金
ROCKのタメに通販 サウンドハウスで小物を色々買う楽しさ。今回のブツは
デジタルメトロノーム。リズム感を鍛錬するためとスタジオ練習やライブでの使用ももくろんで。思ったよりチャッ(トモン)チー
   
最近Tetsuさんのマネをしてライブでマイマイクを使ってるが私の場合SM58で備え付けのモノと同じなのでオリジナリテーを出すために。SM57のAUDIX版というコトでどちらかと言うと楽器用だがルックスで選んだ。
 
クリップタイプのチューナ。2種類持ってたがなかなかしっくりくるのがなくて。まあこういうのは幾つあっても良。
 
塾長オススメ(?)の長持ち弦。めったに使わないギターには必須かと。
 
楽器メンテ用についでに。
なんか頼んでもないのにTシャツ入ってた。キャンペーンかな、不気味やけどうれピー。

坂本さんの職場を初めてタズねる。有志で立ち上げたデザイン事務所だが優雅な空気が流れてた少なくともワイの部屋よりは..
で、お願いしたモノをレーザープリンタで印刷してもらいました。ケント紙買ってきてソレをプロフェッショナルなカッターさばきでカットしてワイの名刺の出来上がりデス。業者オフセット印刷しようかと思ったけど間に合わなかったので。とにかく助かりマスた正直ありがとう。それを持って明日から出張 及びついでのROCKフェスビール飲み鑑賞ツアー ※言わずもがな経費デス にいってきマスリーナ。
身になるか
2006/07/20木
散髪に いってきマスた。前回から4ヶ月半ブリに旧友の店へ。大雨だったのですいてるだろうとタカくくってたら そう思った客でアフれて ※読みがヌル過ぎる んなコトだから株で勝てない いて予想外に待ち時間を頂いてしまったぜ。結果閉店近くまでズレ込んでしまい頭が軽くなった後もいつにもまして話しこんだ。友はレースとか好きで愛車GT-Rが自慢だったが長年カケて守ってキタその自己主張もファミリーカーセレナにこの度代わったらしくムナシイとコボいsていた。世の流れだなあ。でも至極扱いやすいイイ車とのコトです。
2006/07/19水
ウマい焼肉って 毎週水曜夜はバンド練習だが今日はお休み。というコトで決起会な感じで社の人間ていうか家族と焼肉を食らいにいってきマスた。最近仕事の方は儲かってしかたないのでいつもの激安五苑ぢゃなく前から目星をツケていたツルイチという店へ。出てきた生ビールが凍るホド冷たくチャンジャも最強クラスぐらいウマかったので期待してたらやっぱ肉もウマかった。言うほど高くないのになあ。普通の盛り合わせにガツ(最強ホルモン)が入ってたりホルモン盛り合わせにレバーが入ってなかったりとトンチンカンな仕様もあったが結局ウマいし石焼ビビンバもマッコリ風の日本酒もウマー。イキオイにのって普段頼まないクラスの特上の盛りを頼んだヨ。ド迫力のが出てきた焼いて食らう 気持ち悪い ※油の中に肉がある感じ 昔六本木でK親分に1切れ1000ペソぐらいの特上カルビを食らわせてもらったコトがあってその時はウマいと思いつつ 1h後にゲロ戻し ※単なる飲みすぎ→職場に戻って徹夜仕事 したけど今回は酔ってなくてもあんまし有り難味ないかな。年かなあ。ややサビしい気もしたけどそもそも霜降り系って好みぢゃないだ。
やっぱ焼肉は変なホルモン系デスよ。 五苑の系列で最近デキたみたいやしいってみるか。結局五苑グループの手の中か..
追 お好み焼きは同系列のココばっか
ジューシー油まみれ
2006/07/18火
RECと言えるのか 曲作りから逃げるようにREC作業したりして、我ながらウマい体制にしたと思うぜ。にしても今やってる「夜の花」のVoのテイク選びが終わらない。そもそも歌入れ時の私はテイクを重ねていくうちに迷いが生じたりとかしてその間当然ミスもしてどんどん数が増えていき後で並べて聴いてみると全然違ったりしてマスマス選択が難しくなり 後日にマワす ※そしてその頃は決定した序列も忘れている という悪循環だ。それでも確か以前は 「1曲につき2時間で選択を終了させる」 ※ちなみに歌入れにカカる時間より長い という戒厳令をしいていたが今は集中力が持続せず ヘタしたら1週間 ※1曲作れるぐらいの期間 とかになっている。歌がウマくなれば一番イイのだが、自己責任でやっぱ歌入れした日に完了しないとなあ。そんな中、こんなにテイクがあるのにドレもアカンてなケースも出てくる。んな時にワイがヤルのが ボツテイク並べコーラス作戦 ※多用しないよう注意←アルバムが散漫になる だ。1番マシなのを真ん中にして2nd3rdを左右にふって音量下げる。OKテイクを熟考して選んだ時よりもこんなアレンジをした時の方が往々にして良かったりするんデス。あっと新曲も作らなければ..
早く完成して欲しい
2006/07/17月
ダラダラ3連休 寝てばっかやった。でもウマい焼き鳥屋みっけ。昨夜遅くに浜海道いったら食うものほとんどなくて悲惨だったコトにめげず連日外食をした成果ダ。でも自炊もしたよん

賞味期限にはマダマダやけど永遠に開けられないんぢゃないかと思ってたアンチョビ缶の中身をみじん切りにして、
にんにくと鷹の爪の次にフライパンに投入し、
きざんだトマトとタマネギとしめじと一緒に炒め、
ゆでたパスタとキャベツと水菜らを全て混ぜ合わせ、
塩コショウで味を整えたら 店で食ったらやたら高そうな具だくさんアンチョビパスタ ※色どりも良かったヨ 完成ですーた。しまった写真をトルのを忘れた。オリーブ油とにんにく・唐辛子のアズーリ料理は頻繁に食らうと確実に飽きるが、休日の昼のやっと起きた後のランチにはうってつけだカテナチオ。
2006/07/16日
今後のSpecial Liveへのソロ参戦について 昨夜のライブのMCで高らかに宣言したけど毎回テーマを持つというか新しいコトやりマス。その1回目である8/12は 全曲新曲 ※最近ご無沙汰 です。実は10年ほど前の京都時代にバンド活動と平行してRAGで月1回ソロ出演してたオリに一度店長秋葉さん命令でやったコトがあって「君のことは忘れた」とか「原チャリにのって」「砂の女王」なんて、やっつけで作ったワリには今でもよくやってる曲ばっかでホントやって良かったと思ってるワケやけど とにかく大変やった ※最後の1週間のツラさはいまだに思い出すあの山科のアパートの風景 コトも忘れない。確か既存の曲の替え歌を仕込んで数の内に入れ失笑をかった思い出もあるけど今回はそんなコトないようにしたひ。実は着手中のが結構あるし(進捗度低いケド)前回に比べ持ち時間も少ないというコトは曲数も少なくてすむのでマシだと思う反面 とにかく作曲ペースが落ちている ※様々な原因がある ので結局サラに苦しむと思われる。
まあ新曲であろうがなかろうがお客さんにしたら関係ないけど自己向上のタメの企画なんデス。これで流れが変わればとも思っておりマスリーナ。そしてその次とかいろんな企画アイデアが浮かんでキテおりますがそれはライブで発表し自分を追い込んで次までに戦う、てなループにしていきます。再開したRECもモチロンやりながらデス。 全曲新曲ライブまで34日。
2006/07/15土
○○たんこz at BEATLES ジムでウオークは軽めにしつつJリーグのオールスターを見るドリブル中央突破→ファールもらってFK成功中沢最高。
ユンケルを飲んでBEATLES入り。リハではこのバンド史上最高の演奏を果たす。チックショー録音しときゃ良かった。メンバー全員で久々に近ちゃんの店へ。相変わらず元気そうでした。チケットを押し売りしてBEATLESに戻る。昨日の思わせぶり告知もムナシク客席はさびしかったがリハの好感触を胸に本番
SE-少女の夢/ローザ・ルクセンブルグ
01-しとやか
02-のんびり屋のケン太くん
03-ジャンクなライフ
04-ターボ
05-ツキささる現実
06-ここにずっといる
07-僕はイイですか?
08-タクシー・ゴー
自分の声がヨク聞こえず音程が不安やしギターソロが予想以上にヘロヘロだったがマイペースで練習してたコトがまとまりにツナがりつつある。まだまだ日進月歩だ。今まででベストバウトという声もちらほらだった。でもギターを何とかしないとなあ。ところで、昨日の種明かしだが

Special Liveにバンドで参加するのを終了


現場をしばらく離れてた新谷さんの復帰、
最年長でご意見番のTetsuさんを何とか月1回引っ張り出す、
の3年ぶりのバンドの専属活動場所、
という3つの意義でもって始まったこのイベントだが来月からは他のバンドデーに出演しSpecialには私がソロで出演するというコトです。
このイベントに感謝。
バンド名変更

↑のついでに、いっそのコトという感じ。発表しマス。    






ものっそ叫ビ隊  ※もしくはMONOSSO叫ビ隊 ←ROSSOみたいでしょ    






とライブでは発表したけど頭のひらがなの部分(うどんの国弁で”ものスゴく”の意)がクレーム入ってるのでまた○○状態になるかも。
ギターを何とかしたい、書き下ろしのこのバンド専用曲でウメたい、いろんなライブハウスで演りたい。まあじっくりイキますよ。
良かった楽しかった
2006/07/14金

明日のSpecial Liveで

06/07/15土○○たんこz at BEATLES

Special Live Vol.6 @ 古馬場BEATLES
2006.07.15(sat.) 21:00〜
adv/\1,500 door/\1,800 (1Drink)
w/刃動、綾鳥

Vol.6をもちまして”卒業”というコトにいたしマスリーナ。
Special Live 及び ○○たんこzという名前に感謝しマスリーナ。
方々、参られよ。

○○たんこz とは
Vo&G:たんこ B:久保さん Dr:ゴギー坂本

という文をmixiの日記に書きましたかつメール一括送信しました。詳細はライブでね。

2006/07/13木
年の所為? 王監督、絶対王者小橋ときて忌野清志郎という偉大なロックスターまでもが。まあ人は年をとれば往々にして癌になるので仕方ない受け止めなければならないのだが先述の2人に比べより身近なリアルな衝撃だ。
私がもっと若い頃、ミックジャガーがドラッグとかヤメて毎日ジョギングしてるという話を聞いて アホか ※悪であって欲しかった と思ったが今にしてみれば至極正当。長くステージに立つタメには必要なコトなのだ。その甲斐(?)あってか今も健在であの巨大ビジネスをささえてる。ある意味スゴいと思う。若くしてこの世を去るというのがロッカーの美学みたく言われてるが一線でイケるトコロまでイク。エアロスミスに矢沢栄吉。
話は変わるが最近自身のプレイで悩んでいる。バンド練習のMP3を聴く度 ことごとくワイの歌がもたっている ※演ってる時はワカらないそしてギターがハシり気味 モニタリングとか他のメンバーの兼ね合いとかいろんな言い訳がデキそうだがこれは年齢からくるものだと確信しつつある。ほら、年寄りがカラオケ歌ったらズレていくでしょ、アレなんだと思う。
ミュージシャンてキャリアを重ねるゴトに間口も増え楽器弾きスキルも向上し、まあ見た目は年老いたりするけれども基本的にレベルUPしていくモノだと思ってたが 劣化する部分もある ※パワー・スタミナ落ちたりもありマスリーナ ことを痛感した。とにかく今までヤラなかった練習が必要っぽい。怪物木村三郎さんも激練習しているけど私はメトロノーム買ってソレに合わせて色々やっていこうと決断しました。別にんなことクリアできなくてもイイのかもしれないが自分がイヤなんで。練習とかライブのMP3聴く時にストレスためたくないんで。

おっと御大の話が遠ざかった失礼でした。うむ、天下を取った「雨上がり〜」以降のR&R路線よりも泣かず飛ばずだった初期フォーク時代の方が圧倒的に好きである。京都生活が始まった頃に2000ペソで一挙再発されたCDを即揃えて毎日アホのように繰り返し聴いていた。2ndがイイんだよなあ。
がんばって戻ってキテもうひとつ伝説を残して欲しい。 ワイも日々練習するんで(涙
日本語ROCKの神
2006/07/12水
バンド練習 ココ数年、てか東京末期ミラクル・ボス時代からエレキギターのチューニングがものスゴく狂うという症状に悩まされ続けてた問題で、林さんにリペアに出すもほぼ完全されずGOTOHとかの高級ペグに交換した方がイイという説もあったが近ちゃん曰くのナットの調整という項目も興味があったので調べてみたら潤滑財を仕込めば爆的に向上するしかも 鉛筆の芯をケズってフリかけるとOK ※2Bぐらいがベターらしい というを知って試したらほぼ解決されててなんや今までの悩みはと憤りすら感じたがその思いを胸に専用グリースを買って塗ったらサラに良くなった 気が ※プレイスタイルにもよると思う しマスリーナ。ホント今まで無知だったが今はいっぱしのギタリストでもあるのでココにキテ勉強していマス死活問題なんで。
今日練習やったけどやっぱマシになたっと思う。まあプレイの方は特効薬なしで反復練習あるのみだが。
救世主か
2006/07/11火
さあ再開 音源製作とバンドとソロ活動。その3つを絶妙のバランスで稼動させるのがワイの使命及び悦びであると思うが1番目が停滞してて日々ストレスだ。ライブ活動や仕事が忙しいというのは建前でホントは逃げているダケ。

メンドくさい・・・地味な作業が多い
プレッシャー
・・・前作と間隔 おそらく一生この2点と闘いながら作品をアホほど残してイクと思われる。ライブもイイが作品が完成した時のアノ感じは格別だしソレを車の中でエンドレスで再生する。まあソコにたどり着くタメにはホントつらく地味な作業がたくさん待ってるのだ。怪物・木村三郎さんが1回のライブの仕込みに内なる世界で追い込んでいくのと同じ感じかな。 まあ今日から軽くはじめました。毎日少しでもやるクセつけマスリーナ。 追 セレクトセールでキングカメハメハ産駒が驚きの6億円。高すぎるなあと思ったら肌はトゥザビクトリーだった。G1取ったのはひとつやけどドバイWC伝説の2着だもんなあ。
6億円をつけたトゥザヴィクトリーの2006

2006/07/10月
2006独WC終了 結局寝ずにライブで見届けた。イタ飯がフレンチに勝利した。そらそっちの方がウマい。ジダンがヘッドバットして退場するというアクシデントがあったがそのフランスが試合をコントロールしてたのもアクシデントかな。老獪な試合運びでこのWCを席巻したフランスは温存し続けたトレセゲのPK失敗で終わるという皮肉な結末だった。イタリアか。アテネ時は谷間JAPANに食い下がられアルゼンチンに力負けしたジラルディーノ-ピルロのチームだったがオーバーエイジの強力DF陣が加わると格段にレベルUPしたようだ。

1ヶ月間の祭り終わったなあ。4年後ワイは何をしてるのだろーか。
トロフィーを掲げ喜ぶイタリア
2006/07/9日
BEATLESでライブ 前日寝すぎで3位決定戦後半スタートぐらいに目覚めてしまったので仕方なくという感じで見た。2002年の主役だったカーンが生き生きと好セーブ連発していた。当たり前だが彼がキーパーでも同じく勝ってこれたんだろうなあドイツは。ただこの試合で2得点して調子にのって終了する シュバインシュタイガーは例の親善試合で加地を壊した ※あの瞬間から2国の運命が2極化 のを忘れてはイケない。てかオシムJAPANは早々にドイツと試合をして欲しいなあ。オドンコールも見れるし。てかC.ロナウドってターミネーターみたいやな。ク○リやってそうな気合をロッカーは見習うべきだ!
※ク○リをヤレという意味ではない 夜はBEATLESでライブ
01-ソロシンガー
02-やる気なし
03-365
04-遅咲きの花
05-僕でいいですか
06-とりあえずこの場所からさようなら
本格的にスタミナ無し。久々の06なんか悲惨だった。まあ年を重ねるゴトにベストな体調をキープするの難しくなってくるのだろーし万全をココロがけたいのだが。拷問のよにアンコールも頂いてしまった。
01-歌うたいのバラッド
02-原チャリにのって
とっておきの01がヘロヘロで悔しい。でもマタやるぜ。ライブ後に塾長及びハマザキ君からそれぞれおもしろい話を聞いた。乗り遅れないよに私もね。
ポルトガルを破って3位を確保し、サポーターの声援に応えるドイツのGKカーン=シュツットガルト
2006/07/8土
寝る ココ最近蒸し暑さの所為か寝付きが悪かった。そう、数日前早起き宣言とかしてたけどソレをする必要はなかった。休日だというのに今日も7時とかに目覚めたがとめどなく二度寝してメシ食って三度寝し居酒屋いったら一日が終わってしまった。金魚という唐辛子と大葉を入れた焼酎ROCKがウマかったっす。前者を明日のBEATLESに持ち込もうかな。
2006/07/7金
原巨人 そもそもスタートダッシュ自体がミラクルだったんだよなあ。ぶっちぎり首位独走からBクラスはおろか最下位エンドもありえる感じ。まあ、来期以降に向けて若手を育てるという本来の目的に戻ったと思えばイイのだが怖くて試合見れないなあ。ていうか 現役時と同じく落合にイイとこ持ってかれる ※長年死守した巨人の四番を外様しかも年上にウバわれ引退 のはタマらんだろうなあ。やっぱ残り半分で抵抗して欲しいドラマを見せて欲しい。何せ、この2人で野球も相当楽しめそうだよなあ。
2006/07/6木
フランス決勝進出かあ シード国の中では1枚落ちるし、韓国っていいグループ入ったなあと思ってて実際引き分けた時には確信に変わったがソコからアレよアレよという間にキタねえ。ポルトガルのゴールデンエイジはフィーゴだけやけどフランスは8年前優勝時のメンバーが結構残ってるもんなあ。老獪な試合運びでした。でも決勝はイタリアかなあ。
詰め将棋みたいな試合
2006/07/5水
バンド練習 ネット・TV等のメディア見るのを避けドイツvsイタリアの行き詰る攻防の録画を見てたら延長になったトコロで北朝鮮のミドルシュート6発の速報に切り替わる。何てコトするんだカンベンしてクレよ。
夜はバンド練習。ヤフオクで競り落としたというアンプを林さんに使わせてもらう。てかAMPシュミレーターをガンガンに使うので微妙なのだが。Returnにさしてみたけど普通のINの方が色々調整デキてイイかも。それと手製のイヤホンモニターを準備してくれた。スゴいスタジオだ。世界が変わるぐらいChoがヨク聴こえるもんで久保さんのトコ中心にじっくりやった。新曲もちょっとだけやった。来月の練習も取った。5回もあるけどさて全員集合は何回でしょう?まあ、バンドは徐々にヨクなっていってる私のGが足ひっぱてるけどね。
にしても新日本プロレスFANであるデルピエロのダメ押しゴールが見れなかったのがショックだ..
【ドイツ−イタリア】途中出場のデルピエロが2点目を挙げ試合を決定付ける
2006/07/4火
早起き宣言 WCも残り4試合となりそれらは全て深夜なので翌朝録画観戦というコトにする。そして一刻も早く見るためにと早起きをし、それを習慣づけようという魂胆だ。まあ 8時目標 ※いったい何時に起きてたのだ 午前中有効利用し創作活動を。あと別に一昨日マスターが毎朝うどん(外食)を食っているというコトに感化されたワケではないがついでに朝食を取るコトに決めた。
ホントだらだら日々が過ぎてイクもんなあ。
2006/07/3月
中田ヒデ引退発表 ジムでチャリこぎつつバンドのリハMP3聴きながら新曲のイメージを膨らましつつ韓国映画見てたら速報で入ってキタ、大会中日絶妙のタイミングでのサプライズニュース。しかしワイは読んでたぜ。ココ最近のクラブチームでのお荷物状態や本人の現役に対するこだわり具合からしたらこのWCで、というコトになるもんなあ。整理すると 元木の引退と近い ※ジャイアンツ(海外リーグ)が好きなんで でもまだ29歳なんだね。松井がヤンキースに行ったのもそれぐらい?サッカーて過酷なスポーツなんだなあ。
1998仏WCアジア予選でのキングぶりも良かったけどやっぱ海外移籍だよなあ。ペルージャで予想以上に活躍しローマでトッティからレギュラー奪おうか、という時が熱かったなあ。ブラジル・アルゼンチン・イングランドと悲劇的な敗戦が続くナカ、ジーコJAPANピークの欧州遠征にも、歓喜のアジアカップ制覇にも、息詰まるアジア1次予選にもいなかった 中田ヒデが結局おいしいトコロを持っていく2006独WC ※ズバリ、引退するタメに代表に戻ってキタんだよなあ というコトかな。功労者であるコトは間違いないお疲れ様でした。江川になれるかはどうでもいい。彼以上の成功を目指すギラついた若者よ出てこいや。←高田(瀕死)風
サッカーの日本代表MF中田英寿が3日、自身の公式ホームページ上で現役引退を表明した。写真はW杯でブラジルに敗れて1次リーグ敗退が決まり、サポーターにあいさつする中田(22日撮影)
2006/07/2日
中村マスターと うわっ、フランス完勝じゃねーか。ブラジルは何もできなかったロナウジーニョは最後まで地味だった。まさかのベスト8止まりだが相性の悪い相手というのがイタかったかのかなあ。ブラジルから点を取ったのは玉田とアンリ2人だけというコトでよろしくお願いいたしマスリーナ。
あと、 ドイツ・イタリア・ポルトガル・フランス。この4つが残ると予想した評論家がいたら教えてくらさい。

ジムの帰りにガストへ。 中村マスターから相変わらず頻繁に実施してる面接の報告を受ける。まあ大半が相手の女性としての評価なのだが いちいち声がデカくマワりの客に好奇な目で見られ ※内容と単語はは中学生レベル タマらない。それよりもバイトがクビになったとかでそっちの方が気になるよ大丈夫なの!? 「まあ僕が仕事クビになったコトはイイとして」 ※ヨクナイヨ 面接ネタに正直辟易していたトコロ、Go!Go!GUITARという全国規模の雑誌にサークルのメンボを毎月のよに載せてて日本国中から問い合わせがくるという話へ。そのネタも前々から耳タコで遠隔地の中高生とかから「興味がありマス」「参加したい」とのメールが多数キテるらしいのだがそもそも うどんの国までわざわざ来るのはナンセンス ※しかもその目的がサークルだぜ というのに気付かない状態で執拗に参加を促すマスター数ヶ月メル友状態フェードアウトというパタンばかりだった。そんなナカ昨夜マスターの携帯に直TELしてきた人がいて 延々と電話の向こうで演奏 ※当然超ヘタ されてまいったらしい。しかも最後の曲は山崎まさよしの演奏をラジカセでカケたダケという怖さでマスター曰く 「僕に山崎まさよしが好きというコトを伝えてどうしようと思ってたのかなあ」 ※マスターの発言がもっとも とのコトだがやっぱ電話番号の掲載はヤメた方がイイよなと思った。なんだかんだ楽しませてもらってるがガストのメシは飽きたなあ。
ちなみに彼の自宅は持ちビルなんで家賃はカカらずバイト代は食費のタメらしいが外食オンリーなんで1日2500ペソほどらしい。てか 月75000ペソ ※酒も飲まないのにありえない額ぢゃないかい3食外食とのコト 外食するタメにバイトしてるコトになりマスな。なんか大丈夫そうダネ。
まさか1点も取れないとは..
2006/07/1土
PRIDE無差別級GP 2回戦 放送はおろか開催さえ危ぶまれたPPVを見る。パンクラスのTシャツを着て入場しマークハントを圧倒したジョシュ、全盛期を過ぎた感はあるがテイクダウンを許さずローキック連打で吉田を立てなくしたミルコ、底の見えないヴェウドゥムを先輩らしく一蹴したノゲイラと見所たくさんあったが やっぱ藤田のラストダンス ※階級的にもしやと思ったが だよなあ。集中連打で失神気味→レフェリーの遅すぎるSTOPでかなりドキドキした。しかし勝ったシウバが息はあはあだった一方 花道を引き上げる藤田は既に回復 ※人間じゃないっぽい し肩を落としつつスムーズな足取りにフルえたね。決勝は見れるのかなあ。てかシウバに誰を当てるのかDSE。 追 イングランド終了。8強で止まる国なんだよなあ。フィーゴの夏も終わらないてか。
藤田玉砕